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イラストレーターになりたい方へ!イラストレーターになる為の方法公開中*独立支援&実録営業講座

イラストレータになるには?

こんにちは。
イラストレーター育成・営業アドバイザー八木葵です。
こちらのページでは、イラストレーターになるために必要なことや、営業法などのノウハウをご紹介してまいります。 2010年からブログにて公開していた内容を加筆修正しつつ記載しております。

▼こちらのページのカテゴリは、下記リンクからご覧ください。
1.黙っていても営業してくれる名刺
2.自分紹介チラシを作ろう
3.【チラシ作りのコツ】チラシ作りの基本は5W1Hと+α
4.【チラシ作りのコツ】イラストレーターのチラシ作りの基本は5W1Hと+α
5.【チラシ作りのコツ】物販のチラシ作りの基本は5W1Hと+α
6.【チラシ作りのコツ】サロンやサービス業のチラシ作りの基本は5W1Hと+α

【1.黙っていても営業してくれる名刺】
名刺は口下手な人でも、勝手に自己紹介してくれる大切なツールです。
会ったその場でお話ができなくても、名刺に書いてある連絡先から、自分のブログやホームページに
着て頂いたり、メールや電話で連絡を頂きやすくなります。

また、こちらから名刺を交換したいと伝えることで、相手からも頂きやすくなります。

フリーランスだからこそ、名刺を持っているほうが良いでしょう。

イラストレーターという職業上自己紹介すると、出会った場で「イラストレーターです」というと、
大抵「へぇ。どんなの描いてるの?」という話題になります。

その場で絵を書いてくれ、と言われても手持ちにない場合もあります。
かといって、毎日ポートフォリオを持ち歩くわけにも行きません。

そんな時、自分の絵が掲載されているURLを載せた名刺をお渡しして見ていただく・・・。
名刺にイラストを載せておくことで、その場で自分の作風を確認して頂けます。

小さくて勝手に営業してくれる名刺。
作らない手はありません。

紙の大きさも定型は91×55mmですが、今は様々な大きさがあります。
片面、両面いろいろありますが、自分に適したものを探しましょう。
印刷会社様にお願いしても良いですし、手軽に自宅で印刷するのも手です。

まずは自分の好きなように、好きなデザインで作ってみてください。


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【2.自分紹介チラシを作ろう】
こちらは必ずではないですが、あると便利なものになります。

サイトでも、ブログ記事でも、オフラインでも、チラシとして自分を紹介できるものを作っておきましょう。

必ずしも必要ではありませんが、名刺同様作る練習にもなりますし、
お客様のお店のチラシを作れれば、商品として1つ項目が増えます。

作成する大きさはA4またはA5サイズに広告チラシのように配置してもいいですし、
漫画が描ける人は漫画で描いても良いです。
チラシといってもハガキサイズ等で問題ありません。
イラストを交えながら、自分らしさを出しましょう。
(※但し個性を出しても、見やすいものであることが前提です)

自分で自分のものを作るときはどうすれば・・・?
何を描けば?と思ったら

自己紹介」ではなく「自分」という作家を紹介するには?と、
第三者の目として考えましょう。(自分を客観的に見ることこそ難しいものですが・・・)

●●さんは、●●が得意だから、●●を載せてあげようかな。
価格一覧も必要だし、
キャッチコピーもこんな感じがいいかな?


と、他人になったつもりで自分を見てみましょう。


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【3.【チラシ作りのコツ】チラシ作りの基本は5W1Hと+α】
チラシを作成する際にはチラシ作りの基本は5W1Hを入れましょう。 その他集客の為に+αが入ります。
この5W1Hは・・・・


いつ(When)
どこで(Where)
誰が(Who)
何を(What)
なぜ(Why)
どのようにして(How)


といった要素になります。 


こちらをチラシに盛り込むと、

When
■期日または開催日(いつ・どんな時に)
⇒○年○月○日
Where
■場所(どこで)
⇒住所・開催場所・ネット上であったり、実際の現場であったり
Who
■誰が・誰に
⇒社名・屋号・主催者・作者が、常連または新規のお客様・ブログであれば読者様に
What
■内容(何を・どんな事を・どんな物を)
⇒何を売るか・何をするか・何を知らせるか・どんなものを販売するか
Why
■目的(なぜ・何のために)
⇒記念イベント・新発売・集客・記念日<
How
■配布方法(どのように・どうやって)
⇒メルマガ・ブログ・折込チラシ・ポスティング・店頭(街頭)配布

等です。
この他にその職業によって+αが組み込まれます。 上記を元に、それぞれの販売によって+αを変えましょう。

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【4.【チラシ作りのコツ】イラストレーターのチラシ作りの基本は5W1Hと+α】
イラストレーターの自己紹介チラシの+αは

 
■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス 

例えば、

「母の日に、世界でたったひとつのオーダー似顔絵を
カーネーションに添えてプレゼントしませんか?
今までご注文頂いた方には○○という感想を頂いております(^^)」
※画像をつける
価格は ○円から承っております。
ご注文はこちらから⇒メールアドレス


など、載せるとスムーズです。
特にイラストレーターさんは、絵が描けます、だけではなく、 こういったものに利用できます。という商品内容を掲載しましょう。
  <イラストレーターのチラシ作りの基本は5W1Hと+αのまとめ>

When
■期日または開催日(いつ・どんな時に)
⇒○年○月○日

Where
■場所(どこで)
⇒住所・開催場所・ネット上であったり、実際の現場であったり

Who
■誰が・誰に
⇒社名・屋号・主催者・作者が、常連のお客様・新規のお客様・またはブログであれば読者様に

What
■内容(何を・どんな事を・どんな物を)
⇒何を売るか・何をするか・何を知らせるか・どんなものを販売するか

Why
■目的(なぜ・何のために)
⇒記念イベント・新発売・集客・記念日

How
■配布方法(どのように・どうやって)
⇒メルマガ・ブログ・折込チラシ・ポスティング・店頭(街頭)配布


■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス

この他にその職業によって+αが組み込まれます。
上記を元に、それぞれの販売によって+αを変えましょう。

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【5.【チラシ作りのコツ】物販のチラシ作りの基本は5W1Hと+α】
物販のチラシ作りの+αは下記になります。

 
■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス 


ここまでは、イラストレーターチラシ作りの基本と同じ+αです。

さらに+αを追記する必要があります。

さらに+α
<店舗に来店(またはネットのお店に繋いでもらいたい)場合>

■チラシを持っていくことで、ゲームに参加できる
■チラシを持っていくことで、商品と交換できる
■チラシを持っていくことで、割引になる
(■チラシそのものが塗り絵になっており、お店に飾ってもらえるなど)

<チラシを捨てられないための工夫>
■チラシを保存しておくことで、景品が当たるクジになる
■チラシそのものが役に立つものである
(例えばポケットティッシュに挟んだチラシや団扇などが、
一定期間捨てられにくいものになります。)  

チラシを作成するということは、メインであるお店やサイトに来てもらい、
商品を購入して頂く効果がなければチラシの役割になりません。
(上記全てではなく、商品によって選択する+αが変わりますので、
全てを入れなくてはならないというわけではありません。)

<物販のチラシ作りの基本は5W1Hと+αのまとめ>

When
■期日または開催日(いつ・どんな時に)
⇒○年○月○日

Where
■場所(どこで)
⇒住所・開催場所・ネット上であったり、実際の現場であったり

Who
■誰が・誰に
⇒社名・屋号・主催者・作者が、常連のお客様・新規のお客様・またはブログであれば読者様に

What
■内容(何を・どんな事を・どんな物を)
⇒何を売るか・何をするか・何を知らせるか・どんなものを販売するか

Why
■目的(なぜ・何のために)
⇒記念イベント・新発売・集客・記念日

How
■配布方法(どのように・どうやって)
⇒メルマガ・ブログ・折込チラシ・ポスティング・店頭(街頭)配布


■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス

さらに+α
<店舗に来店(またはネットに繋いでもらいたい場合>
■チラシを持っていくことで、ゲームに参加できる
■チラシを持っていくことで、商品と交換できる
■チラシを持っていくことで、割引になる
■チラシそのものが塗り絵になっており、お店に飾ってもらえる


<チラシを捨てられないための工夫>
■チラシを保存しておくことで、景品が当たるクジになる
■チラシそのものが役に立つものである
(例えばポケットティッシュに挟んだチラシや団扇などが、
一定期間捨てられにくいものになります。)


この他にその職業によって+αが組み込まれます。
上記を元に、それぞれの販売によって+αを変えましょう。


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【6.【チラシ作りのコツ】サロンやサービス業のチラシ作りの基本は5W1Hと+α】

サロンやサービス業の+αは下記になります。

■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス 

ここまでは、イラストレーターチラシ作りの基本と同じ+αです。

さらに+αを追記する必要があります。

さらに+α
<店舗に来店(またはネットに繋いでもらいたい場合>

■チラシを持っていくことで、商品と交換できる
■チラシを持っていくことで、割引になる

<チラシを捨てられないための工夫>
■チラシを保存しておくことで、景品が当たるクジになる
■チラシそのものが役に立つものである
(例えば美容系であれば、チラシそのものが
油とり紙とセットになっていれば、
一定期間捨てられにくいものになります。)  

ここまでは、物販のチラシ作りの基本とやや同じ+αです。

さらに+αを追記する必要があります。

<店舗に来店(またはネットに繋いでもらいたい場合)>
■サロンの店内の様子が写真でわかるようになっている
■店舗の住所及び地図が掲載されている
■営業時間が記載されている 


チラシを作成するということは、メインであるお店やサイトに来てもらい、
商品を購入して頂く効果がなければチラシの役割になりません。

以下まとめます。

  <サロンやサービス業のチラシ作りの基本は5W1Hと+αのまとめ>

When
■期日または開催日(いつ・どんな時に)
⇒○年○月○日

Where
■場所(どこで)
⇒住所・開催場所・ネット上であったり、実際の現場であったり

Who
■誰が・誰に
⇒社名・屋号・主催者・作者が、常連のお客様・新規のお客様・またはブログであれば読者様に

What
■内容(何を・どんな事を・どんな物を)
⇒何を売るか・何をするか・何を知らせるか・どんなものを販売するか

Why
■目的(なぜ・何のために)
⇒記念イベント・新発売・集客・記念日

How
■配布方法(どのように・どうやって)
⇒メルマガ・ブログ・折込チラシ・ポスティング・店頭(街頭)配布


■お客様の声
■商品(イラストだったり、作成したものだったり)の写真または画像
■こういう用途に使えます!というその効果
■価格と注文の仕方(価格一覧に飛ぶQRコードやURL)
■参考に見せることができるURLや、お問い合わせ用のメールアドレス

さらに+α
<店舗に来店(またはネットに繋いでもらいたい場合>
■チラシを持っていくことで、商品と交換できる
■チラシを持っていくことで、割引になる
■サロンの店内の様子が写真でわかるようになっている
■店舗の住所及び地図が掲載されている
■営業時間が記載されている


<チラシを捨てられないための工夫>
■チラシを保存しておくことで、景品が当たるクジになる
■チラシそのものが役に立つものである
(例えば美容系であれば、チラシそのものが
油とり紙とセットになっていれば、
一定期間捨てられにくいものになります。) 


この他にその職業によって+αが組み込まれます。
上記を元に、それぞれの販売によって+αを変えましょう。


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