×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

イラストレーターになりたい方へ!イラストレーターになる為の方法公開中*独立支援&実録営業講座

イラストレーターになるには?

こんにちは。
イラストレーター育成・営業アドバイザー八木葵です。
こちらのページでは、イラストレーターになるために必要なことや、営業法などのノウハウをご紹介してまいります。 2010年からブログにて公開していた内容を加筆修正しつつ記載しております。

▼こちらのページのカテゴリは、下記リンクからご覧ください。
1.オリジナルドロップシッピングについて
2.個人で作成できる電子書籍

【1.オリジナルドロップシッピングについて】
イラストを販売しているけれど、それ以外にもグッズを作りたい方。
既にご利用している方が多いと思いますが、簡単にご紹介します。

ドロップシッピングは簡単にいうと、
◆商品は用意されているので、その商品を選んで販売する業務です。感覚はアフェリエイトと似ています。
(wikiより抜粋:ドロップシッピングとはネットショップで注文が入った時点で、
それをメーカーや卸売り業者(以下、ベンダー)から直送させるネットショップの運営方法の一形態である。
商品提供業者の卸値に自由に上乗せをして販売し、差額分がネットショップの利益となる。
ネットショップは注文を受け次第、注文情報をベンダーに転送することで商品の発送を代行してもらうことができる。
在庫を持たずに、商品に触ることなくネットショップを開くことができるほか、
ベンダー側も販売業務の一部をネットショップ側に委託することができる。)

オリジナルドロップシッピング
◆自分でデザインしたものを、コストゼロで商品化でき、
販売されたときにそのロイヤリティを自分に貰うことができる販売方法です。
その為、在庫を抱えたり、自分で商品を発送する手間が掛かりません。

オリジナルドロップシッピングの、メリット、デメリットを記載いたします。

【メリット】
◆自分のデザインを販売できる
◆グッズの種類が多いので、一つのデザインで、あらゆるグッズが作成できる
◆受注販売のため、在庫を持つ必要がない
◆デザイン登録は無料なので、初期費用ゼロ円
◆発送までしてもらうので、手間がかからない
◆ブログで宣伝することにより、販売数が上がる
◆販売された商品の何割かを売り上げのお金としてもらえる


【デメリット】
◆完成された商品は、作家が自分で買わない限りわからない
◆お客様のリサーチができない。(お客様の情報は入ってこないため)
◆リアルタイムでの販売がわからない(反映に時差があるため)
◆自分で設定したロイヤリティ分のみが売り上げのためインパクトが少ない

デザイン商品・データダウンロード商品が売れなくても在庫・維持費を持つ必要が無いためコストのリスクがありません。

扱いたい商品を検証して、有効利用してみてください。



【2.個人で作成できる電子書籍】
自分でPDF化したデータを書籍として販売できるサイトが沢山あります。

低コスト(または無料で)販売したいものを量産できる点ではとてもメリットがあります。

手作り絵本なども世界にひとつしかないという点では希少性がありとても良いですが、
こうした時代の流れに沿って、自分で作成した絵本を多くの人にみてもらう、
または販売するのも新たな商材として活用できると思います。

ただし、PDFは簡単に作れますが、セキュリティ、つまり著作権保護がについては難しいと言えます。
文書保護を施す等、公開には個人での対策も必要になります。



イラストレータになるには 個人講座のご案内


お問い合わせはこちらから
お問い合わせはこちらから



▲ページの上部に戻る